【2020年版】Googleアドセンス審査のポイントと申請方法を解説

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後輩くん
後輩くん

ブログ記事を書いてアフィリエイトを始めようと思っています。

そこに掲載する広告は、みんなが使っているGoogleアドセンスがいいかなと考えているところです。

はちおうじパパ
はちおうじパパ

Googleアドセンスはアフィリエイトで使う広告として最もポピュラーですし、効率もいいので、とても良いアイディアだと思いますよ。

後輩くん
後輩くん

でも、具体的にどうやって広告を使い始められるかがよく分からなくて困っているのです。

はちおうじパパ
はちおうじパパ

確かに、アフィリエイトが初めての人だと広告の申し込み方は分かりづらいですね。

まずは、サイトを作ると同時にGoogleアドセンス審査の申し込みをしないといけません。

後輩くん
後輩くん

審査があるのですね?通るかどうかが心配です。

はちおうじパパ
はちおうじパパ

審査と聞くと不安に思ってしまうのも無理はありませんよね。

でも、ある程度審査の基準やパスするためのポイントが分かっていますので、それを勉強してから申請すれば大丈夫ですよ。

後輩くん
後輩くん

それなら安心しました。

Googleアドセンスはアフィリエイターにとって、基本とも言える広告サービスです。

収益性も高くて使いやすいサービスですので、初心者がトライするのにもおすすめです。

しかし、サービスを利用するに当たっては審査があり、それに通らないと広告を貼ることはできません。

とはいえ、事前にどのようなルールに基づいて審査が行われているかを知り、しっかりと対策をすれば、難しく考える必要はありません。

どのようなGoogleアドセンス審査にはどのような特徴があるか、パスするためのポイントは何かをチェックしてみましょう。

この記事で分かること

・Googleアドセンス審査の特徴

・Googleアドセンス審査でチェックされるポイント

・Googleアドセンス審査に通るためにすべきこと

・Googleアドセンス審査に落ちてしまった場合の対応

Googleアドセンス審査とは?

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そもそもGoogleアドセンスとは、サイトの中に広告を表示してクリックされることによって報酬を得られるネット広告システムです。

Googleは企業から広告の出稿を受け付け、アフィリエイトサイトなどに広告枠を作り、そこに表示させるという役割を果たし、いわばネット広告の代理店として働いています。

その際、どのサイトに広告を表示させるかを独自に判断しています。

広告主としても、問題のあるサイトに広告を貼られてしまってはブランドイメージが下がってしまいますので、こうした選択はとても大事です。

そこで、Googleアドセンスを利用するのにふさわしいかどうかを判断するために審査がなされているのです。

審査としては、サイトそのものの内容や質をチェックします。

同時に、サイト運営者個人のチェックもある程度行っています。

審査基準は明確で、それほど厳しいものではありませんので、しっかりとポイントを押さえて申請をすれば、パスできることが多いです。

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Googleアドセンス審査ではどんなサイトを高く評価するのか

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Googleアドセンスを利用したいのであれば、審査にパスしないといけません。

そのため、事前にGoogleアドセンス審査でどんな点を見られるのかを知り、それをクリアできるように準備しておくことが重要です。

ブログなどの記事内容そのものに関わってくるポイントもありますので、十分時間を取って対策を進めていくことで審査にパスできるようになります。

オリジナリティーのある記事

Googleアドセンス審査では、特にどんなことが書かれているかという点が重視されます。

そのポイントとしては、オリジナリティーのある内容を持っているかという点を挙げられます。

他のサイトからコピペしているような記事では、独自性がなくサイトの存在意義がないと見なされてしまいますので、審査は厳しくなります。

そのため、オリジナルで文章を作成し、できるだけ独自のソースに基づいた記事を作っていくことがカギとなります。

独自性というのはGoogleアドセンス審査の中でも特に重点が置かれています。

他のサイトにはない魅力的なコンテンツを入れられるように努力しましょう。

こうした努力は、単に審査にパスするというだけでなく、サイト自体のアクセスを増やしたり成果を上げたりするために役立つことですので、制作段階から意識して行いたいところです。

読者にとって有益な内容

広告を多く表示させクリックさせるためには、サイトの記事自体が信頼でき、読者がタメになったと思える内容であることが重要です。

信用のできない記事や役に立たない内容のサイトに広告があっても、ユーザーは広告をクリックしようとは思わないからです。

Googleアドセンス審査でも、この点が見られます。

サイトの記事の内容に意味があり、読んでいる人にとって益となる情報が記載されているかという点です。

特に、読者が抱える問題や悩みなどを取り上げ、それを解決させるための施策が取り上げられているかがチェックされます。

記事を制作する時には読者目線で物事を考えて、どんなテーマをどんな切り口で書いていったら喜んでもらえるかを検討します。

ボリューム豊かな情報

トップページと数枚のページだけでは、Googleアドセンス審査には通りません。

内容が薄い、情報量が少ないと判断されてしまうからです。

ある程度、サイト全体のページ数が多く、一つずつのページも文章量が確保されていることが条件となります。

具体的なボリュームについては明確になっていませんが、いくつかのテーマについてそれなりに深く掘り下げていることが感じられるだけの分量を用意しましょう。

これはつまり、サイトをとりあえず数ページだけでスタートさせた場合、すぐに審査申請をすべきではないということを意味しています。

しっかりとサイト内のボリュームが増えるまで申請を待ち、準備ができたと自信を持って言えるようになってから申請をしましょう。

見やすいページ構成

読者に益となる情報だけでなく、読者が見やすいページ構成というのも大事な要素です。

そのためにも、ページにメニューボタンを入れる、記事カテゴリーの枠を作り、リンクを貼るなどの構成を採るようにしましょう。

内部リンクを適切に貼って、関連する記事をすぐに参照できるようにしておくことも大事です。

一つのページに来て終わりではなく、サイト内で移動しやすいようにしておくというのがポイントとなります。

マルチメディアを活用

テキストだけのサイトだと、現代のユーザーは飽きが来やすく、すぐに離脱してしまう傾向が強いです。

そのため、視覚的に魅力的な手法をふんだんに活用することが求められます。

具体的には、写真やイラストなどの画像を用いることです。

また、ちょっと難しい説明や時事などを取り上げる時には動画を挿入するというのも効果的です。

ただし、あまりに容量が大きな画像や動画を多用してしまうと、ページの読み込みスピードが遅くなってしまいますので、バランスを取って構成を考えることも大事になってきます。

読みやすく操作性が良いというのが、Googleアドセンス審査ではチェックされる点となります。

基本的な構成ができている

トップページがありページが階層分けされている、内部リンクやメニューが設けられているなどの、サイトとしての基本的な構造をきちんと持たせることも必須です。

同時に、問い合わせ先としての連絡先を掲載することも求められます。こうすることで、サイトの信頼性を確保できるからです。

といっても、アフィリエイターの住所や電話番号を公表しないといけないということではありません。

問い合わせ用の入力フォームを設けたり、サーバーから提供されるドメインを使ったメールアドレスを入れたりすることができます。

もしくは、SNSでの受け付けも可能です。問い合わせ先と同時に必要なのがプライバシーポリシーです。

Googleアドセンス審査の一つの条件としてプライバシーポリシーが挙げられていますので、必ず設けるようにしましょう。

プライバシーポリシーの中身はきちんと考える必要がありますので、事前の準備が欠かせません。

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Googleアドセンス審査の傾向

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Googleアドセンス審査の基準は分かりやすいですが、時代によってある程度の変化がなされています。

その傾向を捉えて、より審査にパスしやすいサイトとして準備しておくことが大事です。

Googleが持つルール

Googleが定めるルールは定期的に更新されています。

これは特に、検索エンジンが活用しているアルゴリズムに搭載されるルールにおいて明確になっています。

以前は、ある程度サイトとしての体裁を保っていて、特定のテーマについての記事が書かれていれば問題なくパスしていました。

しかし、今ではそうは行きません。

Googleはサイトを評価するに当たって、ユーザーにとって有益な情報を分かりやすく提示しているか、という点を重要視しているからです。

そのため、実のあるサイトをある程度作っていないと審査にパスするのが難しいのです。

この点において、Googleアドセンス審査は少々厳しくなっています。

Googleアドセンス審査については、細かな審査基準は公表されていません。

そのため、審査に落ちてしまっても具体的な理由については教えてもらえません。

ただし、Googleがサイトに期待する原則的な考えははっきりしています。

それが、読者にとって有益なコンテンツというものです。

Googleアドセンス審査を申請するに当たっては、この点をじっくりと考える共に、Googleが思う有益なサイトの定義を確認することが大事です。

こうしたGoogleの考え方はそのまま検索アルゴリズムに関係していて、しっかりとポイントを押さえればSEO対策にもなります。

結果として高アクセスで成果の出るサイトを作ることにもつながりますので、手間はかかるとしてもしっかりと適用しましょう。

審査にかかる時間

申請を出してから返答があるまで、数日から1週間程度というのが相場です。

ただし、初めてGoogleアカウントを取って申請をするケースでは時間がかかることもあります。

また、コンテンツの中身によってさらに時間がかかり、数週間程度要することさえあります。

審査時間を短くするためには、質の高い記事を書き、多様なメディアを用いると同時に、ボリューム豊かなサイトとしてから申請するのが一番です。

より簡単にOKサインを出せるものほど、優先順位が高く付けられ短期間で審査が終了するからです。

多少より良いサイトを作るために時間がかかっても、審査時間を短縮できるのであれば、結果的に無駄のないスケジュールでサイトをオープンできるというわけです。

また、様々な社会的な情勢により、サイトの申請が殺到した時などは申請の絶対数が多くなり、対応に時間がかかってしまうこともありますので注意が必要です。

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Googleアドセンス審査に受かるためのポイント

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Googleアドセンス審査は前述の通り、すべての基準が公表されているわけではないので、経験則に基づいて対策を講じていくことになります。

とはいえ、いくつかの点についてははっきりとしていますので、申請の前に確実にクリアしておけるようにしましょう。

逆に言うと、これから取り上げる点は基本と言えるものですので、これらをクリアせずに審査に落ちてしまうのはもったいないとも言えます。

独自ドメインは必須

サイトのドメインは必ず独自ドメインとします。

無料ブログなどのサービスで取ったドメインは、サブドメインやパスという形式で作られています。

ドメイン 名 選び方 取得ドメイン名の選び方のコツとは?おすすめのドメイン取得サービスも紹介

この形式では、そもそも申請自体ができないことになっていますので、独自ドメインは必須条件とも言えます。

独自ドメインを取るためには、ドメイン事業者で購入する必要があります。

多少の費用はかかりますが、かなりお得に購入できるサービスも多いので、それほど大きな負担となりません。

また、アクセスを稼ぐためにも独自ドメインはかなり重要ですので、長期的に見ると費用をかける以上のメリットがあります。

ちなみに、独自ドメインがないと審査に通らないのは初回の審査の時だけです。

アカウントさえ取ってしまえば、後は無料サブドメインでもGoogleアドセンス広告を貼ることができます。

ブログなどで、サブドメインでも問題なしと言っているケースもありますが、それはすでにアカウントを持っている人が後から作ったサイトに広告を貼っているだけのことですので注意が必要です。

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しっかりと規約を守る

Googleはアドセンス向けに、明確な規約としてアドセンスポリシーを公表しています。

この規約は違反すると広告削除やアカウント削除にまで至ることがあります。

もちろん、ポリシー違反をしている状態では審査に受かることはありえません。

そのため、一度アドセンスポリシーに目を通して、それを守るようにしましょう。

といっても、常識的なサイト作りをしていれば大きな問題となることはありません。

たとえば反社会的な組織による運営や、関連する内容を入れないといったことが挙げられます。

また、アダルト系の内容もNGとなっていますので注意しましょう。

さらに、暴力的な内容や一般的な世間の常識から考えてショッキングな画像や文章がある場合も、拒否されてしまう可能性が高いです。

気を付けたいのは著作権についての考えです。

ブログなどではあまり著作権のことを深く考えずに、画像などをアップしている運営者がいます。

芸能人の写真などは一部の事務所所属の人については、掲載そのものが禁止されていることがあります。

また、キャラクターの写真についても厳しく見られることがあります。

音楽や映像についても著作権のルールがありますので、意識して選ばないとNG対象となってしまいます。

著作権は複雑なところがありますし、問題に発展するとかなり面倒ですので、怪しいなと思ったら使わない方が賢明です。

ある程度のページ数が必要

トップページと記事ページが2、3あるだけのサイトでは、まずGoogleアドセンス審査にはパスしません。

十分なボリュームを持たせていることが、審査に通る必須条件となっています。

具体的なページ数はありませんが、やはりサイトで扱っているテーマについて十分な網羅がなされていると読者が感じられるくらいには欲しいところです。

そのため、申請をする前に多少の時間をかけて、サイトの中身を濃くしておくことが重要です。

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どのようにGoogleアドセンスを申請するの?

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審査対策の準備が整ったら、いよいよGoogleアドセンス審査を申し込みます。

申請作業自体はとても簡単ですので、すぐにできるはずです。

(1)アカウント取得

申請手続きをする前の段階として、Googleアカウントを取る必要があります。

すでにGmailを持っているなど、Googleアカウントを取得しているのであれば、このステップは飛ばすことができます。

Googleアカウントの取得は、名前と共に作りたいユーザー名とパスワードを入力するだけです。

すでにユーザー名が使われていなければ、すぐにアカウントが発行され、数分で終了します。

(2)Googleアドセンスへログイン

アドセンス審査

Googleアドセンスのホームページにアクセスします。画面の中に「ご利用開始」というボタンがありますので、そこをクリックします。

すると、申し込み画面が出てきます。

ここでは、アドセンス広告を貼りたいサイトのURLと、Googleアカウントを登録しているメールアドレスを入力します。

お申し込み

複数のサイトをすでに開いているのであれば、一番審査に通りやすいと思われる準備のできたサイトを入れましょう。

入力欄の下にアドセンスについての情報をメールで受け取るかを問う項目がありますので、できれば「受け取る」をチェックしておくと後々便利です。

その後、「保存して次へ」のボタンをクリックします。

(3) 専用アカウント作成

国または地域を選択

画面が移動して、アカウント作成の作業になります。この欄に行くとGoogleアカウントにログインした状態となり、国または地域を選択する必要があります。

海外向けにも情報を発信するとしても、日本を選択しておきましょう。

その後、利用規約を確認して同意のチェックボックスにチェックを入れます。

そして、最後に「アカウント作成」ボタンを押します。

(4) 情報登録

支払い先住所などの入力

アカウントができると、個人情報の登録をすることになります。

すでにGoogleアカウント取得時に登録してある氏名や住所が表示されます。

住所が空白であれば入力します。

これは支払先住所となり、税務上必要な情報となりますので正確に入れましょう。

電話番号の入力を求められることもあり、場合によってはSMSなどによる認証が必要となります。

(5) サイトを登録

すべての作業が終わると、サイトをアドセンスとリンクさせるための作業画面に移ります。

コードが表示されますので、それをコピーします。

コードをコピー

WordPressを使っているのであれば、該当サイトのダッシュボードを開き、外観のテーマエディターを開きます。

その中にテーマヘッダーという項目がありますので、そこにコピーしたコードを貼り付けます。

テーマヘッダー

その後、ファイルを更新します。

そして、最後にアドセンス側の管理画面に行き、「サイトにコードを貼り付けました」というチェックをします。

これですべての申請作業が終了となります。

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Googleアドセンス審査に落ちてもリトライできる

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たとえ審査に落ちてしまっても、リトライできるので安心です。

Google側から、落ちた原因についての概要が通知されます。

「価値が低い広告枠」という通知が全体的には多く、これはサイトボリュームが小さい、記事の質が悪いということを指しています。

そのため、サイトの拡充を図り質と量の両面で改善します。

その上で、上記のようなGoogleアドセンス審査のポイントを見直しましょう。

特に読者に有益な情報を提供すること、オリジナリティーがある記事、読みやすい構成を採っている、ボリュームが十分という点に気を付けて改善を行います。

その後、もう一度同じ手順で申請し直すことができます。

審査落ちの通知があってから、1週間くらいは間隔を空けて再申請をした方が安心です。

一度審査に落ちても、きちんと問題点を解決すれば受かる可能性がありますので、あきらめずにチャレンジしてみましょう。

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まとめ-Googleアドセンス審査のポイントと申請方法を詳しく解説-

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Googleアドセンスはアフィリエイトにはとても有用な広告サービスです。

そのための審査に受かるように、サイトの作りや記事の内容などをしっかりと準備して取り組むことが大事です。

焦って申請を出すのではなく、自信を持てる状態にまでサイトを作り上げてから申請をすることが肝心です。

こうした準備は、審査落ちを避けるだけでなく、その後のサイト運営にもメリットをもたらしますので、時間と手間をかけるだけの十分な価値があります。


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