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はちパパ

優しい妻とかわいい3人の子どもに囲まれて暮らしています。日々、学習している内容を配して行きます!!

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    【上手な使い方】Gポイントとは?評判や使い方などまとめてみた

    Gポイント ジーポイント 使い方 評判

    ⏳読み終える目安: 16 分

    後輩くん
    後輩くん

    ポイント交換サイトのGポイントって人気みたいなんですけど、実際はどうなんでしょうか?

    ゆっくりパパ
    ゆっくりパパ

    Gポイントは安全なサービスだし、上手く活用すればマイルもどんどん貯められるよ。

    後輩くん
    後輩くん

    本当ですか?ちょっと気になっていたんですけど、興味が出てきました!

    ゆっくりパパ
    ゆっくりパパ

    それじゃあ、これからGポイントはどんなサービスなのかを徹底的に見ていこう!

    この記事でわかること

    ・Gポイントはどんなサービスなのか

    ・Gポイントでの交換方法

    ・手数料など利用するなら知っておきたい情報

    ・マイルへ交換する方法

    Gポイントとは?

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    Gポイントを運営するジー・プラン株式会社は、BIGLOBEのグループ会社です。

    ポイント交換サイトと聞くと、使ったことがない人からすれば怪しいサービスのように思えるかもしれませんが、信頼できる会社が運営しているので安心してください。

    サービス自体も2001年からスタートしており、300万人以上もの会員数を誇る老舗のポイント交換サイトです。

    もうひとつ、Gポイントが安心できる特徴として、プライバシーマークを取得している点があります。

    個人情報についてもしっかりと取り扱っていることの証拠なので、情報登録をする際も安心です。

    セキュリティ面ではしっかりと安心して使えるサービスなので、利用しようか迷っている人は判断基準のひとつにしてください。

    他にも、日本インターネットポイント協会(JIPC)へ加盟しており、サイト上でもSSLを使っての通信を行っているなどの特徴もあります。

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    ポイントサイトとしての「Gポイント」

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    Gポイントの利用は年齢制限がありますが、12歳以上から利用可なので、ほとんど誰でも利用できるようになっています。

    ただし、12歳〜18歳の場合は保護者の同意が必要です。

    ポイントサイトとしてのGポイントについて語るなら、交換先の多さを忘れてはいけません。

    長い歴史を持っていることもあり、ポイント交換先は120か所以上も用意されているのです。

    通常のポイントサイトだけでなく、クレジットカードで獲得したポイントの交換も可能なので、様々なサービスと連携して効率よくポイントが稼げます。

    嬉しい特典として、ポイント交換先によってはポイント総額に対して数%の上乗せがされる場合もあるので、どんなポイントを貯めていくのかも重要な点です。

    実際にポイント交換をする場合は、100ポイントからになっています。

    これは他のポイント交換サイトと比べても低めに設定されており、一定のポイントが貯まるまで交換できないストレスが少ないです。

    ポイントの有効期限も12か月間なので、余裕を持ってポイントを貯められます。

    GポイントはBIGLOBEグループの会社が運営していますが、そのBIGLOBEや三井住友カードがGポイントの主要株主となっています。

    この繋がりを生かし、これらのサービスを使うことでポイントを貯められるようになっているのです。

    契約しているインターネットプロバイダーがBIGLOBEだったり、三井住友カードを持っていたりするなら、それだけでGポイントを利用する理由になるので覚えておきましょう。

    この他にも、様々な方法でポイントを貯められるようになっています。

    スルガ銀行のDバンク支店では全会員を対象にGポイントが貯まるサービスを提供しており、Gポイント内に用意されているゲームコンテンツでもポイントを貯められます。

    さらには、アンケートに答えてポイントをもらうこともできるので、ちょっと空いた時間を使ってコツコツとポイントを貯められるのです。

    Gポイントにある「スター制度」についても忘れてはいけません。

    これはいわゆるランク制度で、過去3か月の間に取得したポイントに応じてランクが付きます。

    そして、そのランクによって特典が用意されており、ボーナスポイントが付与されたり、クジを引いたりできるようになるのです。

    このように、Gポイントではそのバックボーンの大きさを生かして、多くのサービスが提供されています。

    使い方も簡単で安心して利用できるサービスというだけではなく、お得に利用できるサービスであることも重要です。

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    Gポイントの評判について

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    評判について調べていくと、ポイントをまとめるためのサービスとして活用している人が目立ちます。

    ポイント交換サイト自体は数多くありますが、それぞれ扱っているポイントの種類が異なるため、自分が希望するポイントを入手するのが大変なときもあるのです。

    例えば、色々なサービスを使って得たポイントをマイルにしたいと思った場合、提携先が少ないポイント交換サイトを使う場合は多くのサービスを経由する必要があります。

    しかし、Gポイントのようなサービスを使えば、その工程を少なくできるのです。

    例としてマイルのことを書きましたが、交換先が多いポイント交換サイトにポイントを集約し、そこから自分が交換したいポイントにできる「ポイントまとめサイト」として評価されています。

    実際にGポイントを使ってポイントを得ていく場合、1日の稼ぎは数十円程度になります。

    しかし、これを積み重ねていけば、最終的に大きな金額にできます。

    ポイント交換サイトは大きく稼げるサービスではなく、日々の積み重ねで稼げるものだと考えましょう。

    他にもTwitterなどで探してみると、Gポイントのゲームを楽しんでいる人の口コミ情報なども見られるので、気になる人はチェックしてみましょう。

    実際に使っている人の口コミ情報はとても参考になるので、迷っている人は色々見てみると良いでしょう。

    Gポイントはどんなもの・ポイントに交換できるのか?

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    Gポイントは使い方次第で様々なものに交換できます。

    代表的なものとして、Amazonギフト券があります。

    これは手数料還元サービスを利用するとさらにお得で、9,800円分のポイントを使って1万円分のAmazonギフト券が入手可能です。

    交換するポイントが大きければ大きいほどお得さを実感できるので、やる気も出ます。

    iTunesギフトカードは交換手数料が無料になっているので、こちらもお得です。

    490円分のポイントを使って500円分のiTunesギフトカードへ交換できます。

    得になるのは10円分でも、数を重ねることでどんどんお得になっていきます。

    自分が使うサービスで使えるポイントへ交換できるなら良いのですが、すぐに使える現金が良いと考える人もいることでしょう。

    Gポイントでは銀行口座への振り込みも対応していますが、こちらはあまりおすすめできません。

    現金が手に入ると言っても、手数料が高くお得とは言えないからです。

    使わないサービスのポイントよりも現金が良いと考えていても、損をすることになるなら考えものです。

    それならば、Amazonの通販を利用して買い物をするためにギフト券と交換した方がお得です。

    Gポイントに限った話ではありませんが、何に交換できるのかだけではなく、還元率なども考えて交換するようにしましょう。

    他にも、Gポイントではビットコインクーポンや電子マネー、dポイントにTポイント、そしてマイルなどお得な交換先がたくさんあります。

    旅行へ行く機会が多い人ならマイルがおすすめですが、そうではない人でもコンビニで使える電子マネーやポイントに交換することで、家計がちょっと助かります。

    どんなことにポイントを使うのかが明確になっていれば、それだけポイントを貯めていくモチベーションの向上に繋がります。

    そして、こういうポイントの有効性を知ることで、普段の生活の中でも上手くポイントを貯めて、家計へ生かしていく方法が思いつくようになるのです。

    たかがポイントと思っている人もいますが、しっかりと活用できれば家計が大きく助かることもあります。

    ネットで利用できるサービスの中には大きくポイントを貯められるものもあるので、一度自分の周囲にあるサービスを見直す良い機会にもなることでしょう。

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    Gポイントを楽天ポイントに交換するには

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    通販サイトの楽天をよく使う人は、Gポイントから楽天ポイントへ交換する方法を知っておくと便利です。

    この場合、Gポイントから楽天銀行や楽天Edyへポイントを入れて交換することになります。

    楽天のアカウントは持っていても、楽天銀行や楽天Edyを使っていない人もいますが、この方法を使う場合は楽天Edyを使える環境が必要になるので注意しましょう。

    楽天銀行を使うためには口座を開設する必要があります。

    この楽天銀行の口座開設だけでも楽天ポイントを大量に手に入れられるので、楽天銀行の口座を持っていない人は、これを機会に口座を開設するとお得です。

    ちなみに、口座を開設する場合は少し時間がかかります。

    目安として2週間から4週間くらいの期間が必要なので、できるだけ早めに口座を用意しておくことをおすすめします。

    楽天銀行への振り込みをする場合は、Gポイントのサービスから直接振り込めます。

    1回の交換で使えるポイントは最大50,000Gポイントです。

    また、最低500Gポイントからという制限があり、それ以上になると100Gポイント単位となっています。

    重要な注意点として、Gポイントを使って楽天口座への振り込みを行う場合は、交換手数料が10%発生します。

    しかし、この手数料はGポイントの還元サービスを使えば、実質5%になります。

    Gポイントを楽天Edyと交換する場合は、EdyギフトIDという仕組みを使います。

    このサービスを使うためには、最初に電話認証が必要になるので注意してください。

    また、利用開始まで1週間前後の時間が必要になるので、こちらもできるだけ早めに準備しておくと良いでしょう。

    EdyギフトIDとの交換には、手数料が5%発生します。

    手数料還元サービスを使うと5%が戻ってくるので、とてもお得です。

    Gポイントを楽天ポイントと交換する際には、100Gポイントが100円分になります。

    また、ポイント交換をした後は60日以内に受け取らないと失効する点にも気をつけましょう。

    それから、楽天Edy残高が5万円を超える場合は受け取れなくなります。

    サービスの注意点についてもしっかり確認して、トラブルを回避しましょう。

    この他にも、楽天の各種サービスを利用する際にGポイントを経由すると、還元率がアップする特典があります。

    シンプルに使うのか、それとも可能な限りお得に交換するのかで、交換方法が変わる点も注意したいところです。

    GポイントをLINEポイントに交換するには?

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    スマホを持っている人の大半が利用しているLINEですが、GポイントからLINEで使える「LINEポイント」への交換ができます。

    LINEポイントへの交換をする場合には登録作業が必要です。

    ただし、この登録自体はすぐに終わりますし、承認自体もすぐに行われるので安心してください。

    GポイントからLINEポイントへの交換時には、5%の手数料が発生します。

    これはGポイントの手数料還元サービスを利用することで5%が戻ってくるので、実質ゼロにできるのです。

    こういう便利なサービスを上手く活用することが、ポイント交換で損をしない秘訣になります。

    GポイントからLINEポイントへの交換が注目されているのは、マイルへの交換ルートとして注目されているからです。

    以前まで(2018年4月より前)使えていたソラチカルートの代わりに使われるようになったのですが、81%という高還元率で交換できることから、LINEポイントを導入する人が増えました。

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    Gポイントギフトについて

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    Gポイントでは、ポイントを他者へプレゼントできる「Gポイントギフト」というサービスが利用できます。

    シリアルコードを入力することでGポイントを入手できるので、ギフトカードのようなものを想像すれば分かりやすいです。

    Gポイントギフトを使うメリットとしては、他者にポイントを譲れるところにあります。

    家族や友人へのポイント譲渡ができるので、マイルを貯める際には有利です。

    ポイント自体はマイル以外にも様々な使い道があり、Amazonのギフト券やiTunesカードなどが高い人気があります。

    セブンイレブンをよく活用する人ならnanacoのポイントに変えたり、Tポイントへの交換をしたりできるので、もらってうれしいポイントです。

    これだけの使い道があるのですから、Gポイントのサービスを使っている相手へのプレゼントとして、とても喜ばれます。

    また、Gポイントギフトでのプレゼントをきっかけに相手へGポイントのサービスを紹介すれば、友達紹介でさらに稼げるチャンスもあるのです。

    単純に自分が取得したポイントをギフトとして使うだけでなく、Gポイントギフトは1円単位での購入もできます。

    プレゼントとして使うためにある程度まとまったポイントが必要なら、購入してしまうのもひとつの方法です。

    他にも、Gポイントギフトは「ちょビリッチ」や「モッピー」などのサービスからも交換できます。

    色々なポイントサービスを使っている人ならGポイントギフトを入手するチャンスもたくさんあるので、積極的に活用していきましょう。

    この際に注意したいのは、ちょびリッチだとリアルタイムで無料交換ができますが、モッピーの場合は交換に1週間ほど時間が必要になる点です。

    サービスによって交換条件にも違いがあるので、自分が使っているサービスをGポイントギフトへ交換する際には、どこからの交換が一番良いのかをチェックしておきましょう。

    Gポイントギフトの手数料について

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    Gポイントギフトを利用する際に注意したいのは、手数料の問題です。

    ポイント交換サイトでは、基本的に、ポイント交換の際に手数料が発生します。その中でも、Gポイントは手数料が高めに設定されているのです。

    通常なら他のサービスの利用を検討する要素なのですが、この問題を解決する方法として、「手数料ポイント還元サービス」があります。

    このサービスは、Gポイントギフトで得たポイントを他のサービスへ交換した後、対象となっているサービスを利用することで手数料の5%が戻ってくるというものです。

    こまめに交換する人の場合は大変かもしれませんが、大きめの交換をした後なら、5%という数字がとても大きなものに感じられます。

    注意点として、手数料ポイント還元サービスを利用するためには期限が設けられている点があります。

    具体的な条件としては、実際にポイント交換の申請をした前月の1日から4か月後の末日までです。

    猶予が4か月も用意されているならチャンスを逃すこともまずありませんが、逆に猶予があるからとのんびりして忘れてしまう人もいるので注意しましょう。

    Gポイントギフトの手数料が高めに設定されているのは、この手数料ポイント還元サービスを利用することが前提となっているからです。

    そう考えると、ポイント交換の際にGポイントのサービスを利用する必要があるとも言えるので、どんなサービスが対象になるのかは常にチェックしておきましょう。

    対象になるサービスは様々で、その中にはポイント交換のたびに手数料ポイント還元サービスを利用するのが困難な場合もあります。

    そこを無理矢理利用しようとしても損をする可能性は高いので、5%のために利用しても良いサービスなのかはしっかりと見極めてください。

    Gポイントの交換について

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    Gポイントは、そのサービスの規模や提供してきた期間の長さもあってか、実に多くの交換先があります。

    その中でも得人気のサービスが、そのまま買物に使えるポイントサービスです。

    Amazonギフト券、iTunesコードなどが代表的ですが、電子マネーとしてWAONやnanaco、そしてpontaやLINEポイントも人気です。

    ここで例として挙げたもの以外にも、Tポイントや楽天Edyやdポイントなど、主要ポイントサービスは網羅していると言って良いでしょう。

    人によってどんなポイントや電子マネーが良いのかは異なりますが、大抵のニーズに応えてくれる対応力の高さもGポイントの特徴です。

    他のポイントと交換するだけではなく、直接現金へ交換することもできます。

    対応している銀行の種類こそ限られていますが、イーバンク銀行、ジャパンネット銀行、スルガ銀行Gポイントクラブがあります。

    それぞれの銀行口座を持っているのかで換金可否は変わってきますが、ネットバンクの口座はひとつ持っておいて損はないので、Gポイントを活用していくなら、ひとつ開設しておくと良いでしょう。

    ちなみに、銀行口座への振り込み時には、手数料が10%発生するので注意してください。

    少額なら気にならないかもしれませんが、金額が大きくなるとその10%は大きな数字になります。

    そんな時は、Gポイントの還元ポイントサービスを活用しましょう。手数料として払った分の5%が戻ってくるので、積極的に活用したいサービスです。

    基本的にはトラブルなく利用できますが、利用している中でポイント交換が上手くいかない場合があります。

    その際にいくつか考えられる原因があるので、これらのケースに当てはまるのかどうかを確認してください。

    一番多い原因としては、初めてその交換先を利用する際に、登録情報を誤っていることです。

    ポイント交換パートナーとして登録する際には、正しい情報を登録するように注意しましょう。

    次に多いのは、ポイント交換ができていないのではなく、単純に時間がかかっているだけのケースです。

    ポイント交換完了までにかかる時間は、交換先によって異なります。

    リアルタイムですぐに交換できる場合もあれば、数日以上待たされるケースもあるのです。

    目安としてどれだけかかるのかは、しっかりとチェックしておきましょう。

    最後に、複数の手続きを同時に行った場合があります。

    初回登録や変更作業をポイントの交換と同時に行った場合、その結果が反映されないことがあるので注意してください。

    この場合は、改めて手続きをすれば反映されるので、落ち着いて再チャレンジです。

    ポイントの交換も慣れてしまえば簡単ですが、トラブルが起きた際には焦ってしまうこともあります。

    そんな時には何が原因なのかをよく考えてみてください。

    それでも改善されないときには、Gポイント側へ問い合わせてみましょう。

    GポイントをJALマイル・ANAマイルにする方法

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    ポイント交換サービスを活用している人の中には、マイルへの交換を目的としている人がたくさんいます。

    おすすめはJALマイルで、こちらは交換手数料無しでの交換が可能になっています。

    30Gポイントを10マイルへ交換できるので、無駄なく確実にマイルへ交換する場合に適しています。

    ANAマイルに変更する際には、複数のポイントサービスを経由する必要があります。

    2018年4月から、これまで使えていた「ソラチカルート」と呼ばれている交換ルートが使えなくなりました。

    それでも、Gポイントからマイルへ交換する方法はあるので、安心してください。

    新しく使われているのはLINEルートと呼ばれているもので、GポイントからLINEポイントに交換し、そこからメトロポイントへ交換してANAマイルとの交換というルートになっています。

    複数のポイントサービスを経由する方法の場合、途中でポイント還元率が絡んでくるため、100%の還元率を実現するのは難しいです。

    ANAマイルの交換で主流だったソラチカルートは90%という驚異的な還元率だったのですが、LINEルートの場合は81%です。

    9%も下がってしまうのかと思えるかもしれませんが、他にも使えるルートはみんな81%よりも低い還元率なので、LINEルートが最高還元率となっています。

    ここまでは誰でも使えるポイント交換方法ですが、それ以外にも一部の人が使える交換ルートとして、ANA VISAワイドゴールドカードを使った方法があります。

    このクレジットカードを使って入手したポイントをGポイントに交換し、そこからLINEポイントを経てANAマイルにする方法です。

    ルート自体は基本的な共通のものですが、どんなポイントサービスを使ってベースになるポイントを獲得するのかが違いになっています。

    旅行好きな人の場合、できるだけポイントはマイルに集中させたいものです。そのために使えるルートがあるなら、どんどん活用していきましょう。

    友達紹介について

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    Gポイントを活用するなら積極的に使っていきたいのが、友達紹介サービスです。

    自分以外の他者を紹介してサービスを利用してもらえるようになったら紹介料がもらえる仕組みは、Gポイント以外でも様々なサービスが提供しています。

    しかし、Gポイントの友達紹介制度はかなりお得なので、チャンスがあれば積極的に活用していきましょう。

    まず、基本となる仕組みについてですが、友達を紹介すると1人につき300ポイントがもらえます。

    その際には紹介された友達も50ポイントもらえるので、双方にメリットがあるのです。

    そして、ここからが一番のメリットなのですが、Gポイントに登録してくれた友達が広告利用などで稼いだ金額の最大40%がもらえるようになります。

    あくまでも最大で、実際には10〜40%で変動し、この割合は過去2年間にどれだけの友達を紹介したのかで変わってきます。

    Gポイントの友達紹介制度の良いところは、友達の使った分が入ってくるダウン報酬がずっと続くところです。初回分ではなく、ずっとなのです。

    友達がGポイントを積極的に使い続ける限り、永続的にポイントがもらえます。これだけのメリットがあるのですから、多くの友達を紹介して最大の40%を維持したいところです。

    ちなみにこの特典が付くためには、電話番号認証完了と紹介ポイントの交換完了が終わるまでという条件があります。

    乱用できないように条件が決められていますが、普通に使ってもらう分には気にならない範囲なので安心してください。

    友達紹介となっていますが、これは自分以外の誰かであれば問題ありません。そのため、家族への紹介でもOKです。

    ここで注意しておきたいことがひとつあります。

    それは家族で利用している同一端末でログインした場合です。

    登録されている情報は家族のものであっても、同一端末や同一IPで利用していると判定されたら、重複利用と見なされる可能性があります。そ

    うなると、ポイントの対象外になってしまうのです。

    Gポイントでは、通常の紹介制度とは別に、逆紹介制度というものがあります。

    これはブログなどでGポイントや使い方を紹介する記事を書いて申請すると、その記事をGポイント側で紹介してくれます。

    スタッフの目に止まることが前提になりますが、大きなサービスで紹介されることでSEO対策にも繋がるメリットがあります。

    このように、様々な紹介サービスがあるので活用していきましょう。

    まとめ-Gポイントの評判と使い方-

    ポイント交換サイトにも様々なタイプがあり、全体で見ればGポイントの還元率は特別高いものではありません。

    他にももっと還元率が高いサービスもあるので、Gポイントを使うべきか迷ってしまう人もいることでしょう。

    そんな中で、あえてGポイントを使う理由としては、交換先に他のサイトにはない特殊なものが多いところにあります。

    クレジットカード利用でポイントを獲得できることや、他のライバルサイトにはない交換先が揃っているので、チェックしてみると意外な発見があるくらいです。

    こういう他のポイント交換サイトにはない特殊なところが、Gポイントのメリットになります。

    還元率がそれほど高くないと言っても、時々かなり還元率の高い広告が出てくることもあるので、こまめにチェックしていけば大きなチャンスは来ます。

    手数料が高いところも還元サービスで補われているので、使い方次第で多くの可能性が感じられるサービスです。

    BIGLOBEグループによる運営という強力なバックボーンもあるのでサービスとして安心できますし、その特徴を知れば知るほど魅力が分かるポイント交換サイトになります。

    ポイント交換サイトは一度使うと凄くお得なサービスだと気づけるので、ぜひ使ってみてください。

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