SBI証券の評判・口コミをレビュー!

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長男

お父さんもSBI証券使っているけどなんで選んだの?
ネット証券の中でも実績No.1でとても使いやすいんだよ!他の利用者の口コミやレビューも確認しながら改めて確認してみよう!

はちおうじパパ

SBI証券の特徴

SBIホールディングス株式会社の100%出資子会社で、2005年12月にオンライン専業証券会社(当時)として、初めて月間の売買代金が10兆円を超えるなどインターネット証券会社として最大手の会社です。

5点、特徴がありますので順にご紹介させて頂きます。

◯会社概要◯

商号株式会社SBI証券
金融商品取引業関東財務局長(金商)第44号(2007/9/30)
銀行代理業許可番号関東財務局長(銀代)第12号(2007/9/19)
本社東京都港区六本木1-6-1
資本金483億2,313万円(2019年12月31日)
代表者北尾 吉孝
加入協会日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会

インターネット証券会社の中でNo.1の実績

SBI証券 HPをご覧頂ければ分かる通りネット証券会社の中での実績ははNo.1です。具体的には、開設口座数や取扱商品数の各項目などどれも業界トップクラスでありとてもバランスの取れた証券会社です。

個人的な見解では、ここまで整っているのであれば店舗型証券会社の存在意義って・・・と思ってしまいます🧐

◯ネット証券6社の口座数と増加率比較◯

2019年3月末2020年3月末増加数増加率
SBI証券 463万口座542万口座+79万口座約17%
楽天証券301万口座375万口座+74万口座約24%
松井証券118万口座123万口座+5万口座約4.5%
マネックス証券181万口座185万口座+4万口座約2%
auカブコム証券111万口座115万口座+4万口座約3%
DMM.com証券-未公表--

◯ネット証券の取扱商品比較一覧◯

国内株式
(一般信用・売り)
米国株式投資信託国内債権海外債権
SBI証券 約3,123銘柄約3,588銘柄2,605銘柄7種類12種類
楽天証券約3,716銘柄約2,941銘柄2,570銘柄3種類19種類
松井証券約967銘柄1,236銘柄
マネックス証券約911銘柄3,676銘柄1,179銘柄3種類32種類
auカブコム証券約2,529銘柄1,178銘柄
DMM.com証券
買いのみ
約1,046銘柄

業界屈指の格安手数料

SBI証券には、現物スタンダードプランと現物アクティブプランの2つのタイプの手数料体系があります。

・現物スタンダードプラン:1注文の約定代金に応じて手数料が決まるプラン

・現物アクティブプラン:1日の約定代金合計額に応じて手数料が決まるプラン

「業界屈指の格安手数料」という謳い文句で宣伝しておりますが、すべてのケースで最安値というわけではありません。

しかし、どの「料金プラン×約定代金」においても業界第二位以上の価格帯に位置づけており現時点において国内でもっとも優れているといえます。

◯国内現物取引 1注文ごと取引手数料比較(税込み)◯

約定代金(円) SBI証券 楽天証券松井証券マネックス証券auカブコム証券DMM.com証券
-5万55円55円-110円99円55円
-10万99円99円-110円99円88円
-20万115円115円-198円198円106円
-30万275円275円-275円275円198円
-50万275円275円-385円275円198円
-100万535円535円-(成行注文)
1,100円
(指値注文)
1,650円
約定代金×
0.09%+90円(上限4,059円)
374円
-150万640円640円-(成行注文)
約定代金の0.11%
(指値注文)
約定代金の0.165%
約定代金×
0.09%+90円(上限4,059円)
440円
※松証証券は、1注文の約定代金に応じてかかる手数料体系がないため「 - 」と表記

◯アクティブプラン現物取引手数料比較(一日定額/税込み)◯

1日約定代金合計
50万円まで
1日約定代金合計
100万円まで
SBI証券
アクティブプラン
0円838円
楽天証券
いちにち定額コース
0円943円
松井証券0円1,100円
マネックス証
一日定額手数料
2,750円2,750円
auカブコム証券対象料金設定なし-
DMM.com証券対象料金設定なし-

IPO取扱実績がダントツ

下記の図表にもまとめられている通り、IPO取扱数は店舗型証券会社と比較してもTOPクラスの実績を誇ります。

また、主幹事としての実績も2019年は5件とネット証券としてはTOP実績を記録しておりIPOを狙っていく方としては是非とも口座を作っておきたい会社です。

また、面白い取り組みもされており、IPOにはずれた場合、IPOチャレンジポイントが付与され、全体の30%はこのIPOチャレンジポイントを多く出した人の中から順に選ばれる仕組みとなっています。

◯IPOチャレンジポイント獲得のイメージ◯

SBI証券HPより引用

◯IPO取扱比較◯

2019年度取扱件数IPO抽選方法IPO関与率
SBI証券86社35% 完全抽選
15% IPOチャレンジP
(店頭配分あり)
93.5%
楽天証券28社100% 完全抽選
(銘柄ごとに
申込数上限あり)
30.4%
松井証券19社70% 完全平等抽選20.7%
マネックス証券54社100% 完全平等抽選58.7%
auカブコム証券22社ほぼ100%抽選
(抽選以外の配分あり)
23.9%
DMM.com証券2社100% 完全平等抽選2.2%
※同期間の新規上場銘柄は分母を92件として関与率を算出

Tポイントサービスが貯まる&投資に使える

あらかじめ「SBI証券Tポイントサービス」に申し込みをして頂く必要はありますが、投資信託の買付にお手持ちのTポイントを利用することも可能です。また投資信託・国内株式金・プラチナ・銀などの商品のお取引に応じて、Tポイントを貯めることが可能です。

Tポイント投資のポイントとしては、下記3点です。

・最低100円分から投資信託の買付が可能

・利用できるポイント数には上限も加減もない

・ポイント利用のときは、買付代金の全部・一部どちらでも可能

夜間取引(PTS取引)が可能

PTS(Proprietary Trading System)とは日本証券業協会の定めるルールに従って、証券取引所を介さず株式を売買できる私設取引システムのことです。

SBI証券のPTS取引を利用すると①証券取引所時間外での取引が可能②スタンダードプランの手数料よりも安く取引が可能という2点のメリットがあります。

それぞれ確認してみましょう。

証券取引所時間外での取引が可能

決算の情報や取引の材料になるような情報は通常、市場が閉まった15:00以降に発表されることが多いです。

良い情報/悪い情報にしろ、情報を仕入れしっかり分析を行った上で取引ができます。また、日中売買が難しい方にもとても向いているシステムとなります。

具体的にな、ナイトタイムセッションと言われる16:30-23:59の取引とデイタイムセッションと言われる8:20-16:00の取引が可能です。

SBI証券HPより引用

スタンダードプランの手数料よりも安く取引が可能

SBI証券では、PTS取引での手数料をスタンダーそプラントとは違う価格体系で用意しています。具体的には、下記表の通り約5%程度低い金額もしくは夜間においては手数料無料での現物取引が可能です。

取引所手数料(スタンダードプランとの比較)

SBI証券HPより引用

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SBI証券のメリット

NISA口座での取引売買手数料が無料

SBI証券HPより引用

通常NISA・つみたてNISA・ジュニアNISAのいつずれも対象で、国内株式であれば買付・売却いずれも手数料が0円/海外ETFであれば代金に関わらず買付手数料が0円となります。

特に最近、人気のあるつみたてNISA(長期の資産運用)においては、どの商品を選ぶかも重要ですが、いかに経費(手数料など)をかけないかも同等程度に重要な事項となります。

またそれだけではなく、通常NISA・つみたてNISAのどちらにおいても充実した商品ラインナップが業界屈指であることも口座数No.1の一助となっている要因の一つと考えられます。

◯NISA口座数とNISA対象投資信託本数の比較◯

 NISA口座数※1外国株式の取り扱いNISA取扱投信本数※2特徴
SBI証券 165万6,000口座あり2,569本・海外ETF
買付手数料無料
・9ヵ国の外国株式を
取引できる
楽天証券100万1,716口座あり2,571本・海外ETF買付手数料
全額キャッシュバック
・楽天スーパーポイントをNISA投資に使える
・IPOは対象外
松井証券14万8,976口座なし573本
マネックス証券未公表あり1,144本・米国株、中国株ともに、
買付手数料は全額
キャッシュバック
・ワン株購入可能
(取引手数料は約定代金の0.55%)
・投資信託保有で
マネックスポイントが貯まる
auカブコム証券17万9,671口座なし560本・NISA割あり
・プチ株も購入できる
(手数料あり)
DMM.com証券未公表あり未公表米国株個別銘柄の
買付手数料も無料

※1.SBI、松井、auカブコムのNISA口座数は2020年3月末現在、楽天のNISA口座数は2019年12月末現在の数値を記載
※2.NISA口座で購入可能な投資信託本数は、SBI、楽天、松井、auカブコムは2020年6月9日現在、マネックスは2020年7月16日の数値を記載

◯つみたてNISA対象銘柄本数とその内訳の比較(2020年6月9日現在)◯

 つみたて
NISA対象銘柄本数
インデックス型投信アクティブ運用型投信特徴
SBI証券160本146本14本
楽天証券156本142本14本・楽天カード決済で
ポイントが貯まる
・ポイントで積立ができる
松井証券152本139本13本
マネックス証券150本130本20本・2020年秋から、
NISA/つみたてNISA口座でも
投信の毎日つみたてサービス開始
・つみたてNISAでも
マネックスポイントが貯まる
auカブコム証券150本137本13本・投資信託を直感で
選べるツール
「FUND DRESS」
を利用できる

住信SBI銀行と組み合わせるとドル為替料金を抑えられる

通常、証券口座で米国株を購入しようとする際に、ドルを所有している場合は「外貨決済」/円のみ所有の場合は「円貨決済」を選択することとなります。

多くの方が円貨決済で米国株を購入されると思うのですが、その際は取引手数料以外に、為替手数料が発生します。

仮に20万円分米国株を購入する場合(1ドル=100円として計算)どれほどの手数料がかかるのか確認してみましょう。

通常条件で米国株を購入した場合

・取引手数料:200,000円×0.45%=900円

・為替手数料(買付):2000米ドル(200,000円)×25銭=500円

住信SBI銀行でドル転した後に米国株を購入した場合

・取引手数料:200,000円×0.45%=900円

・為替手数料(ドル転):2000米ドル(200,000円)×4銭=100円

※住信SBI銀行→SBI証券の入出金は無料です。

正直、20万円分の米国株を1回購入しただけで、400円も差が出るのはもったいないですよね😅(売りのときも円に戻す場合は、同様の片道25銭の手数料がかかります。)

通常の取引でも、ネット証券の中では楽天証券と競い合う中で手数料が下がってきたほうなんです。

◯米国株取引の手数料比較◯

取引手数料
(税抜)
最低手数料上限手数料為替手数料
1㌦あたり
(片道/税抜)
その他
SBI証券取引金額
×0.45%
無料20.0米ドル25銭※1
楽天証券取引金額
×0.45%
無料20.0米ドル25銭
松井証券取扱なし----
マネックス証券取引金額
×0.45%
無料20.0米ドル買付:0銭
売却:25銭
auカブコム証券取扱なし----
DMM.com証券無料無料無料25銭

※1:住信SBI銀行でドル転を行い、外貨決済を行うことで4銭にて取引することが可能です。

SBI証券HPより引用

※入出金は振込手数料無料!手続きはインターネット上の操作のみ!
※入金は買付余力へ即時反映されますので、外国株式や外貨建債券、外貨建MMFなど豊富な外貨建商品をすぐにお取引できます。

iDecoの取扱商品がもっとも充実している

iDecoの口座開設を考えられている場合、SBI証券で口座開設されるのが現時点でおすすめとなります。

口座管理手数料は、どのネット証券会社でも変わりませんが商品数がもっとも充実していること及びeMAXIS Slimシリーズを選択出来ることが大きな要因です。

eMAXIS Slimシリーズは信託報酬という運用にかかる経費が現状最安値かつ運用実績も十分な商品です。

iDecoという長期の運用を前提とした制度では、よいう商品を選択できること以上の判断基準はありまえん。

口座管理手数料商品ラインナップ
SBI証券初期費用2829円/
口座管理手数料171円
オリジナルプラン
投資信託37本/定期預金1本
セレクトプラン
投資信託36本/定期預金1本
楽天証券初期費用2829円/
口座管理手数料171円
投資信託31本/定期預金1本
松井証券初期費用2829円/
口座管理手数料171円
投資信託11本/定期預金1本
マネックス証券初期費用2829円/
口座管理手数料171円
投資信託25本/定期預金1本
auカブコム証券初期費用2829円/
口座管理手数料171円
投資信託26本/定期預金1本
DMM.com証券取扱なし-

米国ETFの定期買付が可能

米国ETFの定期買付を行えるのは、おそらくSBI証券のみです。

※私の調べなので、間違っていたら申し訳ございません。

定期か付けのもっとも優れている点は、口座への入金さえ忘れなければ感情に左右されずに定期購入仕組みを自動化出来ることです。

ここまで調べられる方であればすでに勉強されているかともいますが、投資はBuy&Holdが鉄則です。そのためには、感情に左右されず淡々と買付をする仕組みがもっとも最適です。

SBI証券HPより引用

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SBI証券のデメリット

IPO取扱件数は多いが口座開設者も多いためなかなか当選しない

特徴でご紹介させて頂いた通り、IPO取扱実績はダントツです。

ただ今、日本最大手の口座数を誇るSBI証券ではライバルも多く当選を勝ち取るのは中な難しいのも事実です。

デメリットに記載させていただきましたが、過度な期待はしすぎないほうが幸せです。という意味合いで記載させて頂きます。

スマホアプリのメンテナンス頻度が高い

日本株購入にはほぼアプリを利用しています。また今後、米国株の取引も可能になるという発表もされています。

当然、日中の取引に使用しますが、時間外・土日などにチャートや情報の確認もこのアプリで行います。

ただ、ユーザーとしてこのアプリは土日にメンテナンスが入ることが多く、土曜日丸々使えないこともそこそこあります。

管理会社がしっかりチェックしているという意味では好材料なのですが、利便性が落ちてしまうので少しマイナス要素ですよね。

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SBI証券の良い評判/口コミ

男性40代

取扱商品や情報量も豊富で、取引画面の見やすさと取引ツールはとても使いやすくて、手数料も他に比べて安いので満足しています。日本株、IPOの取扱数が多くてNISA口座では手数料無料なので取引コストも抑えられますのでメイン口座で利用しています。
取扱商品が多く、NISAの取引手数料が無料というのはメイン口座としてとても使いやすいですね!!

はちおうじパパ

女性30代

取り扱いしている商品の多さからSBI証券をメインに使っています。
他の方の口コミを見て、商品数が多いとあったので登録してみましたが、取り扱いの多さは良かった点だと思っています。
またチャートの見やすさなども気に入っていますので、今後も使い続けようと思っています。
使用者の画面が使いやすいのはとても安心しますよね!実際h、私もアプリでよく株チャートの確認してます!!

はちおうじパパ

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SBI証券の悪い評判/口コミ

男性30代

金融商品の種類と数が多いので、最初は操作方法でわからないことがあったり、欲しい情報を見つけるまでに時間がかかったりなど戸惑うことがありました。
確かに取扱の金融商品が多いことが初めまよう材料にもなってしますのですね。慣れたら問題無い感じですが。

はちおうじパパ

女性30代

FX等をするときに、ページ内のリンクから別サイトに飛ばなくてはならず、それが異常に使いづらい。これさえ改善すれば最高の証券会社になるかと思います。
FXは個人的に取引していないので、今後チェックしておきます!

はちおうじパパ

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SBI証券はこんな人におすすめ/効果的な使い方

これまでの特徴やメリットなどをご覧いただきすでにご自身が口座開設するのに向いているかご判断いただけると思いますが、改めて整理させてい頂きます。

国内株・海外株などさまざまな取引を
1つの口座で行いたい人

iDECO口座を開設し資産形成をしたい方

NISA口座を開設し資産形成をしたい方

国内PTS取引を行いたい方

また、効果的な使い方としては、住信SBI銀行との併用を行うことで、米国株式の為替手数料を押さえることが出来ます。

下記一覧にある米国ETFの購入を考えているのであれば、住信SBI銀行で米ドル転換を行い手数料無料のETFを買い付ける方法はもっとも効果的な利用方法となります。

◯米国ETFの買付手数料無料化の対象銘柄◯

SBI証券HPより引用

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SBI証券の口座開設方法

STEP.1
口座開設をクリック
SBI証券の公式HPにアクセスし、「口座開設」ボタンをクリック

STEP.2
口座開設申し込み
メールアドレスを登録いただき、氏名・住所等のお客さま情報を入力して、口座開設を申込をして下さい。
STEP.3
本人確認書類の提出
「ネットで口座開設」を選択された方は、口座開設状況画面よりログインを行い、提出書類(マイナンバー確認書類+本人確認書類)を提出ください。※提出書類に応じてその後のフローが異なります。

STEP.4
初期設定
口座開設申込完了後、続けて初期設定が可能です。初期設定は、お取引開始までに行ってください。
STEP.5
口座開設完了通知の受取り
提出書類の審査等が完了しましたら、選択された方法で「口座開設完了通知」が送付されてきます。

以上で、お取引が可能となります。

まとめ

SBI証券は、ネット証券最大手ということもありまだ口座をお持ちで無い方は、とりあえず口座作成するというのもよいと思います。

また、下記の通りアプリで投資のニュース(ロイター・株式新聞・モーニングスターなど)を確認出来るのでとりあえず口座開設をして勉強するというのもありですね!※口座開設&維持にはお金はかからないので。

SBI証券のメリット
  • NISA口座での取引売買手数料が無料
  • 住信SBI銀行と組み合わせるとドル為替料金を抑えられる
  • iDecoの取扱商品がもっとも充実している
  • 米国ETFの定期買付が可能
SBI証券のデメリット
  • IPO取扱件数は多いが口座開設者も多いためなかなか当選しない
  • スマホアプリのメンテナンス頻度が高い

◯ネット証券各社の主要取引ツール比較(2020年8月時点)◯

主要取引ツール(PC DL版)特長アプリ(スマートフォン)特長
SBI証券HYPER SBI・スピード注文機能
・豊富な投資情報
SBI証券 株・アラートサービスあり
・「テーマキラー!」取引が可能
楽天証券MARKET
SPEED
・利用料無料
・日経テレコン
無料閲覧など、
情報量が膨大
iSPEED・各種投資情報を閲覧可能
・Apple watchと連携可能
松井証券ネットストック・ハイスピード・利用料無料
・プロディーラーと
同等の環境
株touch・NISA口座の取引可能
・各種ボードは最短0秒で更新
マネックス証券マネックス
トレーダー
・利用料無料
・使いやすい
「Trading One」
・スピード発注
マネックストレーダー
株式スマートフォン
・スピードと使いやすさを追求
・一目均衡表など、充実のテクニカルチャート
auカブコム証券Kabu
ステーション
・月額利用料990
(税込)、無料条件
あり
・投資情報ツール
と発注機能
 Kabu
ステーション
・フリック操作で発注可能
・PC版Kabuステーションと2000件の銘柄リストを同期
DMM.com証券DMM株PRO・スムーズな取引
に特化
・東証FLEX Full
板情報あり
スマホアプリDMM株・「かんたんモード」と
「ノーマルモード」あり
・国内株と米国株取引可能
国内株式の主要取引ツール比較

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